豊川修三さんが心がけていること「おもてなしの心を持つ」について|ジョブエキスパート

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豊川修三さんが心がけていること「おもてなしの心を持つ」について

文房具メーカーに務める営業マン・豊川修三の紹介

文房具メーカーの営業として働いています。さまざまなメーカーがあり、種類も数知れない文房具。正直、小売店さまには「どこの商品も同じ」「どこから仕入れても同じ」……というように思われがちな品物だと感じています。しかし、そこを差別化していくこと。これが、大事!「うちの店にはここの商品を置こう」と思って頂くために必要なことは、まずは人間関係。「貴方は信頼できる」と思って頂ければ、置いて頂けるようになります。そしてどんどん信頼関係を強めていくことで、商品数が増えていきます。

彼の一日に密着

5:00 起床 新聞は3社からとっており、各紙ひと通り目を通します。
6:00 出勤 自家用車で会社へ。
7:00 出社 メールチェック、営業ツールの準備、必要書類に目を通す……など、就業時間の9:00まで、仕事の準備をして過ごします。
9:30 外回りスタート その日によって、まわる件数が異なりますが、平均5件。午前2件、午後3件という感じだそうです。
16:00 帰社 成果の報告を行います。その後、受注商品の発注や、メールの送信などを行います。
18:00 退社
19:00 帰宅
22:00 就寝

「おもてなしの心を持つ」について

彼なりの工夫について

おもてなしの心を持つことにより、先方に「特別感」を持ってもらえること、これが大事なのだと知りました。

それが出てきた成果などの情報

おもてなしの対応を心がけるようになり、社内成績1位をキープし続けているとか!スゴイ成果ですね!これからもその「おもてなしの心」を持って挑んで下さいね!

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