飽浦統計株式会社で交通量調査員という仕事をした辻井亮太の話|ジョブエキスパート

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飽浦統計株式会社で交通量調査員という仕事をした辻井亮太の話

私がしている交通量調査員という仕事はこんな仕事

作業内容は単純で、調査対象に該当するものをひたすらカウントし続けるというもの(当然、指を折って数えられるものではないので(笑)カウンターを使います)。例えば、右折車両を車種ごとに数える。歩道橋を利用する歩行者や自転車を数える。……といった感じで、通常は2~3種類を計測します(多いときには5~6種類になることも……)。一箇所を担当するのは、3人一組。2時間調査をしたら1時間の休憩が入ります。それをひたすら繰り返す感じですね。

交通量調査員という仕事をしてみて思ったこと

交通量調査員のバイトは単発で入ることができるので、もう数回、経験していますね。もちろん、その度に入る箇所が異なりますし、調査の内容も違ってきますので、以前の経験をそのまま活かす……というようなことはできませんが、難しいことはなく、短時間のローテーションで体力的も厳しくないので、私自身は結構好きなアルバイトです。

この仕事をして得たスキル

動体視力です。これは、たまたま計る機会があったので、確実です!バイト前とバイト後では明らかな変化があり、本当に良くなっていたんです!スポーツをしているので、ちょっとこれは嬉しいですね!(笑)あと、こっちのほうは私自身の感覚によるものなんですが、一度に多くの情報を処理する能力も、鍛えられると感じています。

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