かいなかフィルムでエキストラという仕事をした児島康史の話|ジョブエキスパート

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かいなかフィルムでエキストラという仕事をした児島康史の話

私がしているエキストラという仕事はこんな仕事

大雑把に言うと、映画などの作品で、通行人などの目立たない役を演じる仕事です。

私はこうして、エキストラの仕事に就きました

私がこの仕事を始めたのは、10年ほど前のこと。当時撮影されていた映画にて急きょ多数の需要があり、その時の条件に見合ったとして採用が決まりました。その後は、ひと月に1回程度のペースで仕事を頂いています。

エキストラという仕事をしてみて思ったこと

過去の経験としては、CMが一番多く、次に映画やドラマといったところですね。どんな小さな役であっても、その現場にいられることが嬉しいんです。また、たまに遠くから出演者さんを眺めることができるのも、楽しみのひとつですね。舞台裏を見られたり、時には特殊メイクをして頂いたり(笑)お仕事のたびに興奮してしまうんですよ!もちろん不定期かつ不規則な仕事なので、他のお仕事との掛け持ちではありますが、それでも結構楽しいので、今後も続けていきたいですね。

この仕事をして得たスキル

制作現場を知り、今までは知らなかった、撮影の流れというものを学ぶことが出来たことが、私の大きな収穫となっています。将来的には舞台裏を支えるスタッフになりたいと思っているので、いまの経験が役立てればいいなと思っています。これからもお仕事をしっかりとさせていただき、まだまだ勉強をしていきたいですね。

かいなかフィルムについて簡単に紹介

映画やドラマ、CMと各方面にエキストラスタッフを派遣している会社です。

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