ジーティヘダーで交通量調査員という仕事をした和田大剛の話|ジョブエキスパート

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ジーティヘダーで交通量調査員という仕事をした和田大剛の話

私がしていた交通量調査員という仕事はこんな仕事

内容をざっくり言ってしまうと、交差点や幹線道路などの調査現場に出向いて、ポイントを通過する車や歩行者などをカウントするというのが基本的な仕事です。ちなみに交通量調査員のバイトは、学生の頃からこれまでに数回経験しています。派遣の仕事なのでほとんどが1日限りの単発の仕事。だから他のバイトと掛け持ちで入れやすいんです。もちろん調査に入る場所や調査内容が異なりますので、まったく同じというわけではありませんが、作業自体は一緒なので、数回入ればコツが分かってきますよ。

交通量調査員という仕事をしてみて思ったこと

個人プレーの仕事なのでコミュニケーションもほぼ必要なく、また特別必要なスキル(体力や知識など)も必要ないので誰でもできそうな仕事ではあります。ただその反面、拘束時間が他のバイトと比較して長く、また持ち場を簡単に離れることができないので(基本的にトイレなどは休憩時間中に済ませておくように言われていました)、別の意味で大変な仕事だと感じました。私も初めてこの仕事を経験したときは、中盤あたりから眠気との戦いでしたね(笑)

この仕事をして得たスキル

集中力だけでなく、忍耐力も鍛えられましたね。猛暑や極寒の中でも、大雨や強風の中でも原則仕事は続行なので(苦笑)

ジーティヘダーについて簡単に紹介

交通量調査などといった「誰にでもできる求人」や、1日~数日間限定の「単発求人」を多く扱っている派遣会社です。

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