なんでも屋ナターで便利屋スタッフという仕事をした月島英輔の話|ジョブエキスパート

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なんでも屋ナターで便利屋スタッフという仕事をした月島英輔の話

私がしている便利屋スタッフという仕事はこんな仕事

お客さまから電話やメールなどで寄せられる「困ったこと」に対して、それらを解決するという仕事です。私の場合は電気工事士の免許を持っているので、「電灯のスイッチを直して」や「コンセントを増設して」などの、主に電気関連での依頼を担当しています(もちろん、電気とは全く無関係の依頼も相当数対応しています)。

便利屋スタッフという仕事をしてみて思ったこと

毎日ほぼほぼ違う仕事になるので、非常に刺激的で飽きない仕事ではありますが、その反面、仕事に慣れるまでには相当な時間がかかりましたね。「何を頼まれるか分からない」「いつ依頼されるか分からない」「現場の状況は行ってみないと分からない」といった、「分からない」ことのオンパレードなので……。

この仕事をして得たスキル

上記のような環境の仕事なので、「場に応じた対応力」や「ペースや体調などの管理能力」は自然と身につきましたね。6年もこの仕事を続けていたら、もうどんな仕事であっても怖くないとさえ言えるほどです(さすがに誇張し過ぎかもしれませんが(笑))。

なんでも屋ナターについて思うこと

便利屋という非常に厳しい仕事でありながらも、スタッフの働きやすさを第一に考えてくれる会社だと思います。特に、自分の希望する分野の依頼を優先して任せてくれるというのは、すばらしい取り組みだなと感じました。もちろん、仕事の幅を広げるための各種資格取得講座も開催していて、どんどんブラッシュアップできる環境なのも素晴らしいです。

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